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『新・児童養護施設の子どもたち 榎本由美』無料立ち読み&漫画ネタバレ

『新・児童養護施設の子どもたち 榎本由美』ネタバレや漫画の無料立ち読み

『新・児童養護施設の子どもたち 榎本由美』無料立ち読み&漫画のネタバレ

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新・児童養護施設の子どもたち

 

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『新・児童養護施設の子どもたち』榎本由美 ストーリー紹介

最低、最悪の母のもとへ生まれてしまった擁子。

ゴミだめの臭い部屋に閉じ込められ、

風呂に入る事も、ご飯を食べる事もできず、

日に日に衰弱。

母の依子(よりこ)は、擁子などほったらかしで、

男を作り、妊娠までするのです。

すると、擁子が邪魔に思えてきて、家にも帰らなくなる。


お利口にしてたら、迎えに行くからね…
の言葉を頼りに待っていたのに、

全然迎えには来ないのです。

水道も止まり、いよいよ餓死寸前の状態に…

 

ネガティブな感想が多い『新児童養護施設』は、スマホ専用サイトで読めます。

(正直、見てられないシーンが多いので、読むときは自己責任でお願いします。)

『新児童養護施設の子どもたち』スマホで立ち読み

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『新・児童養護施設の子どもたち』榎本由美 あらすじ


「保育園は、お家とちがうことがいろいろあった」

「ご飯もオヤツもいっぱい出るところ」

「部屋の中にゴミ袋がないこと」
 
「あの虫(ゴキブリ)もいない」

主人子の擁子(ようこ)は、

保育園に通う女の子。

目もとがパッチリの可愛い子ですが、常識に欠けるのです。

彼女は、ワケありの子で、

ほとんど育児放棄されている状態。

部屋のなかは、ゴミ袋で埋めつくされ、大量のゴキブリがうじゃうじゃ…

あの部屋の汚さは、ある意味ホラーです(>_<)  

洋服もちゃんと買ってもらえず、風呂にも入れてないので、

園児から「クサイ」と嫌われるのです。

母親の依子(よりこ)は、家事を一切やらず、ご飯も作らない。


擁子は、ゴミ袋から出てきた食料を食べていたのです。

母親は威圧的で、かなり自己中。ちょっとでも機嫌が悪くなると、

「あああ、ウザい子どもなんて」

「せっかく育ててやってんのに恩知らず!わがまま!」

娘を平気で殴って、怒鳴り散らすのです。

だんだん家にも帰ってこなくなり、

お腹に赤ちゃんが…。


たまに帰ってきたと思えば、適当に買ったご飯を置いて、
居なくなるのです。


部屋から絶対に出ちゃダメだからねと言われ、ずっと守り続ける擁子。

でも、帰って来る事はなく、
ご飯も底を尽きるのです。

「食べ物もない」

「お水もない」

「のど渇いたよ…」

ガリガリに痩せこけ、骨と皮だけになった擁子

誰にも助けを求められず、追い詰められていく彼女は…

『新児童養護施設の子どもたち』続きはコチラ

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『新・児童養護施設の子どもたち』榎本由美 読めるサイトは?


ネガティブな世界観が渦巻く『新・児童養護施設の子どもたち』は、

スマホで読める漫画です。

配信されているサイトは、「まんが王国」で、無料の立ち読み、本編のダウンロードができます。

お手持ちのスマホ(PCは非対応)から、読みたいときに読めるので、大変便利です。

対応端末は、iPhoneAndroidで、au、ドコモ、ソフトバンクの3キャリアに対応です。

公式の「まんが王国」は、10年以上続いている老舗サイトで、

スマホで漫画を楽しむなら、欠かせないぐらい有名です。

『新・児童養護施設の子どもたち』のような女性漫画に、

作者「榎本由美」さんが手がけた作品などがほとんど読めます。

例えば、『新・児童養護施設の子どもたち』は、まんが王国の独占配信となっているので、

他で探しても見つからないのです。

もし、『新・児童養護施設の子どもたち』が見つからない方は、まんが王国へいってみて下さい。

そこに、フリーワード覧がありますので、『新児童養護施設』で検索♪

すると、『新児童養護施設の子どもたち』が出てきますので、無料の立ち読みなのか、ダウンロードなのか決めることができます。  

ヤフーやグーグルから、検索するのもありですが、ページ下のリンクからも行けます

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『新・児童養護施設の子どもたち』榎本由美 を読んでの感想

榎本由美さんの作品『新・児童養護施設の子どもたち』を読んでみた感想を書きます。

そのまま思ったことを書いていますので、多少乱暴になるかもしれません。

それでは、『新・児童養護施設の子どもたち』の感想をどうぞ。


『新・児童養護施設の子どもたち』は、漫画の始まりから、世界観に引き込まれるようなストーリーで、

印象に強く残ります。

依子の毒母ぶりが異常で不愉快になるぐらいです。

あんなのは、親ですらなく、人間でもないと思います。

大きくなったら食費がかかるから、あまり食べるなよと脅したり、

擁子をゴミ屋敷のような部屋に閉じ込めて、出てこれないようにするなど、見るに耐えないシーンがあります。


また、ゴキブリやネズミが出てくるようなゴミ屋敷で、死ぬ寸前まで追い込まれて、

ガリガリに痩せ細っているので、見てるのも辛くなります。

『新・児童養護施設の子どもたち』を読んでみると、分かると思いますが、

とにかく負の感情が渦巻いてきます。

可哀想とか、辛いとか、泣けるなどが凝縮されているので、溜まったモヤモヤを発散するには、うってつけの漫画です。

フィクションとは、分かっていても、つい感情的になるのは、『新・児童養護施設の子どもたち』ならではです。

前作の児童養護施設の子どもたちとは、異なる部分も多く、

テーマは同じでも違ったテイストで楽しめるのも漫画のポイントです。

今後、2017年の女性漫画のなかでも、注目を集めそうな作品なので、無料の立ち読みだけでもご覧になって頂きたいですね。

読みはじめから、衝撃的なイラストが出てくるので、ほとんどの方が、引き込まれると思います。

榎本由美作の『新・児童養護施設の子どもたち』は、まんが王国にて先行配信中です。 
スマホで『新・児童養護施設の子どもたち』を読みたい!そんな方は、さっそく公式サイトへアクセス♪

『新・児童養護施設の子どもたち』のダウンロードや、無料の立ち読みが可能です。

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『新・児童養護施設の子どもたち』はスマホで先行配信中の女性漫画です。

 

『新・児童養護施設の子どもたち』榎本由美の関連漫画

榎本由美さんが手がけた『新・児童養護施設の子どもたち』関連の漫画を紹介。

1児童養護施設の子どもたち

2壊れる家庭

3地下室の旋律

4独裁者と籠の小鳥

5愛の子どもたち

6新・児童養護施設の子どもたち

7ヤバイ

8極東の血